外国人雇用の“実務ポイント”整理セミナー(無料)
―契約書・現場ルール・教育・評価・記録の整備を“まず一歩”―
令和8年熊本地震からの復旧が進む中、事業者様から「外国人雇用の制度が複雑で整備が追いつかない」という声が増えています。
2026年から始まる新制度「育成就労」では、契約書・就業規則・現場ルール・教育・評価・記録の整合性が企業に直接求められます。
本セミナーでは、事業者様が“まず何を整備すべきか”を短時間で明確化し、明日から動ける状態になるための実務ポイントを整理します。
開催日程(無料オンラインセミナー)
第1回:外国人雇用の“構造的リスク”と実務対応
- Zoom:10月20日(火)13:00–16:00
- Teams:10月22日(木)13:00–16:00
第2回:育成就労の完全運用モデル(3年教育+2年実務)
- Zoom:10月27日(火)13:00–16:00
- Teams:10月29日(水)13:00–16:00
本セミナーで得られる成果(実務レベル)
- 契約書・就業規則・現場ルールの制度適合ポイントが一目で分かる
- 育成就労「3年教育+2年実務」の運用の全体像がつかめる
- 技能・行動・安全評価の数値化の入口が理解できる
- 記録(教育・評価・安全・生活支援)の監査仕様が分かる
- 特定技能移行に必要な「3年間の証拠設計」の最初のステップが分かる
- 外国人雇用の厳格化指標・全国/熊本県・産業別・在留資格別 5年総合比較レポート
参加登録
※Zoom/TeamsのURLは登録後に自動送信されます。
※事前質問もフォームから受け付けています。
参加登録フォーム(Google Forms)
https://forms.gle/nTa3mmPpFKcNsFvy9
備考
※事業者向けとなっておりますが、個人参加も可能です。その場合、フォームの会社名には個人名を記載ください。

