「これってどこに聞けばいいの?」

そんな時に思い出してもらえる事務所でありたい

事業をしていると、ふとした瞬間に“判断が止まる”場面があります。 「これってどこに聞けばいいんだろう…?」 「誰に相談するのが正解なんだろう…?」 そんな迷いが生まれた時、まず思い出してもらえる存在でありたいと考えています。

行政書士 上野徹事務所は、 外国人支援・英文契約・復興支援の3本柱で、事業者の皆さまの“困った”を軽くするお手伝いをしています。

■外国人支援

外国人採用は、制度が複雑で、書類も多く、最初の一歩でつまずく企業が少なくありません。 「特定技能って何から始めればいい?」 「育成就労の制度がよく分からない」 そんな時に、制度の整理から書類作成まで、実務に寄り添ってサポートします。

■英文契約

英文契約は、ひとつの“危険条項”が大きなリスクにつながることがあります。 翻訳だけでなく、実務として本当に気をつけるべきポイントを押さえながら、 企業が安心して海外と取引できるよう支援しています。

■復興支援

震災後の補助金・融資・税の猶予制度などは、情報が多く、どれが自社に合うのか判断が難しいものです。 「何から手をつければいいのか分からない」 そんな状況でも、まずは“方向性”を一緒に整理し、最適な制度を選ぶお手伝いをしています。

■まずは軽く相談してみませんか

専門家に相談すると、悩みが3倍ラクになることがあります。 大げさな相談でなくて構いません。 「ちょっと気になっていることがある」 そのくらいの温度感で、気軽に声をかけていただければ嬉しいです。

熊本の事業者の皆さまの実務を軽くするサポートを続けていきます。

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